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永年勤続表彰が行われました

2020/6/30(火)

令和2年度アイビックスグループ永年勤続対象者が発表されました。
今年の対象者はなんと122名。今年から、パートや嘱託の方も対象となりました!
永年、当社のために尽力いただき、ありがとうございます。
諸先輩方の並々ならぬ努力とご協力のおかげで、当社は53年を迎えることが出来ました。

今回の表彰の内訳は、勤続30年が8名、勤続20年が39名、勤続10年が75名。
残念ながら新型コロナウイルス対策のため式典の開催はかないませんでしたが、皆様のご活躍は、日々同僚を励まし、お客様の笑顔を産んでいます。

これまでのいろいろな思い出や、様々なご苦労があったと思います。
ご自身のたゆまぬ努力やご家族、同僚のサポート、お客様の笑顔があったからこそ、当社とともにここまで歩んでいただけたのだと思います。
心よりお礼とお喜びを申し上げます。

また、記念品として、勤続30年の方は10万円相当、勤続20年の方は5万円相当、勤続10年の方は1万円相当の品を贈呈しました。
これからも当社とともに未来を作っていきましょう!

                                            (記念品一部)

 

 

 

 

 

この記事を書いたのは総務

感謝状をいただきました

2020/6/25(木)

令和2年6月に福井県内で起きた建造物侵入事件において、営業終了後の店舗に侵入が検知され、異常に気付いた当社アイビックスセンターから110番通報し、警備員が現場で犯人を発見、逮捕に至りました。

従業員の怪我もなく検挙に貢献できたことはうれしい半面、二度とこのような事件が起きないことを切に願います。

これからもアイビックスは警備業務を通じて社会に貢献していきます。

 

この記事を書いたのは第三支店

清掃ロボットの本格導入時代の到来!!

2020/6/16(火)

 30年前、スマホもAIもない時代。清掃用ロボットなど、未来の空想でした。
時代は「令和」へ。IT革命により、驚くべきスピードで社会が変化しています。ここ数年で、清掃用ロボットも製品化され、現場への導入が現実となりました。


アイビックスでは、作業の効率化と人手不足対策として、先端技術の情報を積極的に収集し、現場への導入実現に向けて実証を行っています。
2017年に野々市市立図書館に、清掃用ロボットを初導入し、現在も夜間に無人稼働中で、効率UPに大成果を上げています。その後、多くのメーカーから清掃用ロボットがデビューし、その能力も格段に進化しています。


またアイビックス越前支店が福井村田製作所に導入した、最新型のSoftbankロボティックス社製「Whiz」。
お客様から清掃品質の向上を要望され、人手不足解消と品質向上の両立を達成すべく、試行錯誤の結果、本機導入に至りました。現場の社員食堂(約700平米)はテーブルなどが多数並べられています。担当者に効果を伺うと「導入前は、清掃員1名が1時間半かけて作業していたが、導入後は半分の45分に削減され、余力をトイレなど、人の手でないと出来ない作業に注力可能になった。また、清掃付加価値向上のための業務も可能になった。」また、清掃スタッフさんは、「作業が楽になり、今ではいい相棒。故障すると困ります。」と、期待以上の効果を実感しています。来年度はさらに稼働範囲と台数を増やし、更なる効率化を計画中です。


未だ、導入には稼働環境を整える必要がありますが、今後の技術発展と共に、清掃用ロボットも進化し、あらゆる場面で導入可能になるでしょう。
清掃用ロボットとの共同作業が当たり前の時代が、すぐそこまで来ているのではないでしょうか。

 

☟ソフトバンクロボティックスホームページ内、導入事例☟
https://www.softbankrobotics.com/jp/product/whiz/cases/fukuimurata/

                (取材の様子)

 

 

この記事を書いたのは業務開発本部

 

「ふるさとジョブフェア 福井嶺南WEB企業説明会」へ参加しました

2020/6/3(水)

5月29日(金)「ふるさとジョブフェア 福井嶺南WEB企業説明会」へ参加しました。

 

WEB会議システム「Zoom」を活用した説明会で当社初の試みとして若狭支店が参加する事になりました。

そこで説明を行った担当者にインタビューしてきました。

 

Q:今回の説明会へのご感想は?
A:時間制限があったので焦り緊張しました。原稿作成時は約15分だったのを練習して限界まで短縮して本番に臨みました。多少急いだ所もあったけれど時間内に収まったので良かったです。

Q:説明会へ臨むにあたり工夫した点は何ですか?
A:特に注意したのは視線です。会話において目線は重要ですよね。対面と異なり音声と画面からしか情報を得られないので聞き手に与える印象が相対的に大きくなると考えたからです。
カメラチェックを行い同じ目線になる様にPCの高さ・角度を何度も調整しました。

Q: 発表で難しかった点は?
A:対面であれば反応を見ながら掘下げたり笑いを誘ってみたりと変化を加えるが今回は初めてという事もあり雰囲気が掴めなかったので次に繋げたいです。

Q:WEB説明会をどう思われますか?
A:経験出来て良かったです。他企業様の説明は凄く勉強になりましたね。各社自社のアピールポイントを印象付けるために創意工夫する姿が見受けられ次回への参考になりました。次回への改善すべき点も発見できたし自信も持つ事が出来ました。今後も積極的に活用したいです。

Q:次回に改善すべき点とはどの様なものですか?
A:スピード調整ですね。今回制限時間が短かった事もありますが次回は説明資料をもう少しシンプルにして説明の緩急や間を調整してみたいです。原稿に頼らず説明が出来ると説明に余裕ができるので経験を積むことも大事ですね。

 

 

新型コロナウイルスの影響により就活生と企業が接する機会が著しく減少してしまいました。

これを受け当社ではオンラインでの企業説明会・採用面接の準備を進めておりましたので今回はその一環として参加しました。


当社はWith (After)コロナを見据え今後も改革・改善に取組んで参ります。

 

この記事を書いたのは働き方改革本部

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